PNC会員へ・・・

会員のみなさま 1436                   後醍院 廣幸
 
おはようございます。本日は2021年7月6日(火)、現在は朝の7時ジャストです。
 
 今朝の今の段階では雨は降っていないようですが、午後からはどうも降りそうな
気配がしています。明日以降もずっと雨模様で晴れマークは12日に一つだけ
付いただけのようです。これが入梅ですね!
 巣篭りの”毎日が日曜日”状態が連続する当方ですが、昨日は超の字が付くような
快眠・快便で気分は大上々です。今朝はやや睡眠不足気味ですが快便だけはお願い
したいものです。
 
 熱海の土石流の救済は遅々として進まないようですね。被害者の安否確認で
64人の氏名を発表しましたが、当方に関係のある人は一人もいなかった模様です。
それよりも、今回の被害地は熱海の別荘地ですので週末に泊まりに来た人とか
親戚縁者、仲間数人等が泊まっていた可能性もあります。被害者増もあり得るで
しょうか(?)。
 
 では、コロナ感染数に行きます。月曜日という事で減少気味です。都で342人、
全国では1030人と出ています。神奈川が180人、千葉で112人というところが
多くで他地域ですが、毎日ほゞ一緒ですね。本日から再度の増加傾向となることは
必至でしょうが、どうも政府の感染者人数の公表は嘘臭くて困ります。意図的に
PCR検査を減少させたり・・・とか、どうでもなるような検査結果です。それよりも
昨日の報道によると四国の方でファイザー製のワクチンを接種した60歳代の男性が
接種後の留め置かれている時間帯で死亡したようです。これなどは何と公表する
のでしょうか(?)。ワクチン接種死とでもいうのでしょうか?当方の2回目の摂取は
今月の26日です。当方も接種死の可能性がゼロではありません。もうこの際、その方が
苦しむ時間も少なく逆に結構かもしれません!?!生きていてももう良い事・価値がある
事など無いような気がしていますので。
 
 昨日の相撲を少し行きます。
 
 面白くない昨日の取り組みと怪我情勢でした。貴景勝の容態はどんなものでしょうか(?)
普通に立会い後にぶつかっただけで脳震盪的(?)に全く動けなくなるものでしょうか???
小兵力士の代表・炎鵬の不戦負けも納得がいかないですが、これも体力の問題でしょうか?
場所直前にぎっくり腰で休場を決めた高安は何故か復帰して今日から取り組みが始まるよう
です。一体何なの(?)としか言いようがありません。そんな中でモンゴルの上位2名はしっかり
連勝しています。もう体力が日本人力士とは段違いです。
 問題のワンピー姐さん非観戦もあり、今場所は超つまらないことになりにけるかもしれません。
そんな中でも解説の北の富士さんのコラムだけは読みましょう。ウナギのかば焼きあたりを
3人前食べるようです。年をとっても結構元気ですね・・・
 
 
 
左前まわし取られ右差さされても冷静 若隆景成長も…やはり照ノ富士は強かった【北の富士コラム】
 
◇5日 大相撲名古屋場所2日目(ドルフィンズアリーナ)
 
 照ノ富士と若隆景の一番は、まれに見る熱戦だった。久しぶりに「まれに見る」なんて言葉を使ったような気がするが、そのくらい見応えがあった。
 
 立ち合いから若隆景の独壇場のようであった。低い立ち合いから激しい差し手争いになったが、持ち前の左右のおっつけからもろ差しとなった。右を深く差し、左は前みつを引いて食い下がった。
 
 右を差すということは相手に左上手を取られる公算も大きくなるが、若隆景の体の寄せ方が実に巧妙で、懐の深い照ノ富士も手が届かない。長引いては不利とみたか、渾身(こんしん)の力を振り絞り、つり気味の寄りで勝負に出る若隆景。私も見ていて「攻めるのは今だ」と思ったほど絶妙のタイミングだった。
 
 しかし、照ノ富士はあくまでも冷静であった。この一瞬を待っていたかのように左上手を引いて、右も差した。これで若隆景の攻勢は止まった。がっちり胸を合わせた照ノ富士は、何事もなかったかのように平然と寄り切った。やはり照ノ富士は強かった。激しい動きにも落ち着き払って対処したのは、さすがと言うほかはない。
 
 敗れはしたが、若隆景は十分に成長した相撲を見せてくれた。今でもおっつけのうまい力士も少なくはないが、彼ほど完璧なおっつけで勝負を決める力士はほかに誰がいるだろうか。私の知る限り、1月に亡くなられた栃ノ海関の相撲によく似ている。栃錦の師匠、栃木山のおっつけのすごさはあまりにも有名だが、若隆景も左右のおっつけを磨いてもらいたい。
 
 いい相撲を見せてもらったが、2日目にこの取組は少し早すぎはしませんか。審判部は、もっと商売っ気を出してはどうか。この割は、これからも目玉商品となるだろう。
 
 ところで、心配なのは貴景勝である。脳振とうか、当たり所が悪く電気が走ったか、医者によく診てもらうことが大事だ。炎鵬も顔を張られ、取り直しの一番が取れずに不戦敗となった。規則だから仕方がないが、2番くらい後の取り直しがあってよい場合もあるのではないだろうか。
 
 話を戻そう。白鵬は遠藤をうまくさばいて順調に2連勝。何とか5日目あたりまで無傷で乗り切れたら照ノ富士を追えるだろう。
 
 もう少し相撲の話を書きたいのだが、打ち出して30分もたっていないのにほとんど内容を忘れている。年は取りたくない。しかし、年は取っても腹は減る。
 
 この日、約束のうなぎが届く。大きな立派なヤツが3本も。あっという間に2本食べる。この原稿を出したら残りの1本も食べよう。肝焼きもうまそうだ。それではビールでも飲むか。舞の海にやらなくて良かった。3日目は顔がつるつるになってるだろうな。
 
 それではお休みなさい。
 
 
   以上ですが、舞の海には美味しいものは絶対にあげないようお願いします。
あんな奴はお茶漬けぐらい喰わしておけば充分です。ワンピー姐さんの観戦登場と
舞の海の解説馘首をバーターで行ってほしいものです。
 
 
 本日は鎌田實先生のコラムとコロナ禍での不動産高騰という記事を付けます。
 
 
 

 
 
鎌田實医師「今ここにいる」という感覚が生きる希望につながる
 
諏訪中央病院名誉院長の鎌田實医師
 生きる希望が見つからないような状況のとき、人はどうすればいいのだろうか──。諏訪中央病院名誉院長の鎌田實医師が、緩和ケアや在宅医療の現場で見聞きしたことから、“生きる希望”につながる“今ここ”という感覚について考える。
 
 コロナ下、アメリカのインディアナ大学が、18~94歳の米国成人約1000人を対象に、オンライン調査を行ったところ、約3分の1にうつ症状と孤独感が認められた。
 
 うつ症状や孤独感を低下させるには、対面で人と頻繁にコミュニケーションをもつことが有効と言われているが、リモートによるつながりではあまり効果が認められないという。なんとなく、もどかしい。物足りない。画面越しのコミュニケーションは、対面とは質的に異なるのだろう。
 
 しかし、まったくダメというわけではない。使う我々の側も次第に慣れてきたこともあって、いい具合に、雑談ができるくらいには使いこなせるようになってきたように思う。
雑談のなかにはヒントがたくさんある
 この連載の担当者とも3週間に1回程度、ZOOM会議を開いている。議題を決めず、それぞれが気になっていることを話す、ブレインストーミングスタイルだ。コロナ前、年に数回、会食をしながらそんな機会を設けていた。コロナになってから必要に迫られてリモート会議をするようになったが、むしろ頻回に意見交換できるようになった。
 
 先日のZOOM会議で、酒好きの編集O氏が、「酣(たけなわ)」という言葉が気になると言いだした。「酣」とは、「真っ盛り」という意味。だが、「宴も酣ですが……」というように、たいていは終わりを迎えようとしているタイミングで用いられる。真っ盛りの時が終わりの予感とともに訪れるというのは、人生も同じだと思い、数回前のこの連載で、作家の佐野洋子さんの人生最後の物欲について書いた。
 
 そのO氏が今度は、「而今(じこん)」という言葉を口にした。「今、この一瞬」という意味だという。難しい言葉を知っているなあと感心していたら、人気の日本酒の銘柄だそうだ。
 
 もっと詳しく知りたいと思い、ネットで検索していたら、「而今」という名の油そば屋が出てきた。ぼくは油そばが結構好きで、江戸川橋近くの東京麺珍亭本舗にはときどき行く。酢とラー油を混ぜ合わせながら、少ない汁を絡ませて食べるシンプルな油そばだ。
 
 よく似ているのは、盛岡にある「白龍(ぱいろん)」という店のじゃじゃ麺だ。一時期、とても気入っていた。平打麺が特徴で、肉みそが載っており、やはり酢とラー油をかき混ぜて食べる。5分の4ぐらい食べたところで、卵と茹で汁を加えてもらって、卵スープで仕上げる。岩手県はわんこそばや冷麺が有名だが、ぼくはこの変化が楽しめるじゃじゃ麺が好きなのだ。
 
 日本酒の「而今」は入手困難で、なかなか飲めないらしいので、コロナが収束したら、油そばでも食べに行こうか、とO氏たちと話した。
 
思索にふける末期がん患者過去も、未来も関係ない
 緩和ケア病棟を回診しているとき、気になる患者さんに出会った。76歳のAさん。車いすに座って、原稿用紙に書き物をしていた。のぞいてもいいですか、と声をかけると、どうぞと言われた。「想像と集約」と書かれていた。
 
 彼は、東京で技術系の研究者として生きてきたという。研究データが想定外の結果が出た時、どう考えてきたか。マイナスの結果が出ても、条件設定を変えれば、マイナスからプラスになる。絶対的にダメなことなんてない。生きるうえでも、反対方向から見るようにしている。思いがけず、“人生哲学”を聞かせてもらった。
 
 Aさんは、前立腺がんが肺や肝臓に転移していた。命の期限が迫っていることもよく承知していた。はたからみると、泰然としている。
 
「今、ぼくがこうやって書き残したことを、女房がどうしてくれるかわからないけれど、ぼく自体は今、未来も過去も関係なく、今この一瞬がおもしろくてしょうがない」
 
 彼の言葉を聞きながら、ぼくは「而今」という言葉をかみしめた。
 
 人は過去にとらわれて苦しみ、見えない未来に対して不安を抱く。そんな頭の中の妄想に飲み込まれないために、「今ここにいる」という感覚が命綱になるのだ。
 
自分らしく舞う人生の仕舞い方
 ある女性雑誌で、女優の吉永小百合さんと対談をした。彼女の122本目の映画である「いのちの停車場」では、初の医師役に臨んでいる。救急医療の専門医だったが、ある事情で在宅医療に取り組むことになる。
 
 治療を拒否する、ゴミ屋敷の老夫婦のエピソードはとても印象的だった。夫婦は心を閉ざし、血圧さえ測らせてくれない。そこで、吉永さん演じる医師は、訪問看護師とともに、家の中を掃除し始める。きれいに片付いた家に、日差しが入り、夫婦に笑顔が戻ってくる。心温まるシーンだ。
 
 こういうことは、在宅医療をしているとたびたび経験する。まず環境を整えることで、この夫婦は自分たちの命の大切さを思い出したのである。
 
 対談では、吉永さんの亡くなったご両親のことにも話が及んだ。
 
「私の母はがんでした。治療拒否して4年経ち、90歳の誕生日、孫や友人を呼んで、自分もフランス語でシャンソンを歌い、にぎやかに祝った後、介護が必要な状態になりました。私たち3姉妹が毎晩交代で一人暮らしの母に付き添いました」
 
 車いすからトイレに移る時、体の大きい母親を持ち上げられず、二人で転んでしまったこともあったという。
 
「父はレストランでステーキを喉に詰まらせ、脳死状態になりました。そのまま天国に送ってあげることがいいのか、人工呼吸器をつけるべきか、母と娘たちの間で随分話し合いましたが、母は少しでも長く一緒にいたいと」
 
 映画の中で、田中泯が演じる父親は、脳卒中後の激しい視床痛に耐えられずに、安楽死を望む。「いのちの停車場」のクライマックスである。
 
 この映画には、命の「仕舞い方」を考える上で、とても良いヒントが詰まっている。「仕舞い」は、単に終わりを意味する「終い」ではない。その人の矜持、生きてきた証ともいえる、人生最後の「振る舞い」だとぼくは思っている。
 
 今、新型コロナのパンデミックで、ぼくたちは、失った過去と、先の見えない不安の中で立ち往生している。けれど、それでも“今ここ”の感覚を研ぎ澄ますことで、どんな舞を舞うことができるのか、自分の中に可能性を探ることができる。それは、まぎれもない希望だと思う。
 
【プロフィール】
鎌田實(かまた・みのる)/1948年生まれ。東京医科歯科大学医学部卒業後、長野県の諏訪中央病院に赴任。現在同名誉院長。チェルノブイリの子供たちや福島原発事故被災者たちへの医療支援などにも取り組んでいる。著書に、『人間の値打ち』『忖度バカ』など多数。
週刊ポスト2021年7月9日号
 
 
 ②
 
 
 
なぜ、コロナ禍でも世界で不動産ブームが起きているのか?住宅価格高騰、予測不能状態に
 新型コロナワクチンの接種が進み経済がV字回復しつつある米国で、気になる現象が生じている。空前の不動産ブームである。
 
 6月29日に発表された全米の住宅価格の指標となるS&Pコアロジック・ケース・シラー指数(今年4月時点)は、前年同月比14.6%上昇し、過去30年あまりで最大の伸びとなった。昨年10月以降、上昇率が平均で10%を超えており、今年3月時点の米国の住宅価格の水準は、前回の住宅バブルのピークだった2006年4月を16.8%も上回っている。
 
 住宅ローン金利が10回以上も史上最低を更新したことに加え、コロナ禍を機に在宅勤務が増え、都市部から郊外へ移り住む人が増加したことで住宅ブームに火が付いた形である。米国の木材価格がこの1年で6倍に高騰したことも、住宅価格の急上昇に拍車をかけた。材料不足に加え、資材を運ぶトラック運転手をはじめ労働力不足が顕著であることから、「米国の住宅市場は『ハイパー・インフレ』に見舞われている」との叫び声が聞こえてくる(6月24日付ブルームバーグ)。
 
 突然の住宅ブームにより「米国の住宅不足の解消までに10年を要する」との見方が浮上している(6月24日付Forbes)が、購入希望者にとって住宅が「高嶺の花」になってしまえばブームは終焉を迎えてしまうことは過去の歴史が示すとおりである。
 
 2005年から06年にかけての住宅バブルがその後の金融危機の起点となった経緯から、一部に「足元の不動産ブームが今後金融システムの安定を損ねる事態を招くのではないか」との懸念の声が上がっているが、米連邦準備制度理事会FRB)のパウエル議長は「2000年代半ばの住宅バブルとは構図が異なる」と指摘する。当時、家計債務はGDP比で100%近くに達していたが、現在は80%程度にとどまっている。サブプライムと呼ばれる低所得者向けの融資が横行し、収入に見合わない住宅購入が相次いでいたが、今回はこのような問題含みの融資は見当たらないというのがその理由である。
 
■加熱する住宅市場、冷却の動き
 
 不動産ブームは米国にとどまらない。世界的に住宅価格が急騰しており、リーマンショック前の2006年第4四半期以来の上昇率となっている。6月3日に発表された不動産仲介会社ナイト・フランクの世界住宅価格指数レポートによれば、今年3月までの1年間に住宅価格は平均で7.3%上昇し、コロナ禍で住宅市場が突出して好調ぶりを示していることがわかる。国別に見ると、トルコの32%上昇がトップ、続いてニュージーランド(22.1%上昇)が続き、米国は5位(13.2%)となっている。
 
 前回のサブプライムローンのような問題は表面化していないが、大手銀行からノンバンクへの融資が2020年末で1.6兆ドルと過去最大となっており、金利高騰などで市場にショックが加われば不動産マネーが逆回転しかねない。
 
 過熱する住宅市場に対し、いくつかの国はすでに加熱する住宅市場の冷却に動いている。ニュージーランドは不動産投資家を対象とした税優遇措置を撤廃し、中国は不動産業界への銀行融資や開発業界の動きを抑制する一連の措置を打ち出した。そのほか年内には多くの国で財政刺激策が縮小される見通しであることから、住宅市場の熱狂は徐々に弱まるとの見方が広まりつつある。国際通貨基金IMF)は主要都市の住宅価格の連動性が高いことから、「他国の住宅価格の異変が国内に影響する可能性を無視すべきではない」と警告を発している。
 
■感情が市場を動かしている?
 
 しかし、コロナ禍で降って湧いたような不動産ブームは、これまでとは異なる要因で起きたのではないだろうか。
 
 思い起こせば、昨年春のパンデミック発生で世界の住宅市場はほぼ休止状態となった。専門家たちは「リーマンショック後の2009年のように住宅価格は最大で25%下落する」と悲観的な予測を立てていたが、その後の住宅価格の急上昇はまったく予想外だったようである。
 
 不動産投資のベテランは「パンデミックは人々の感情に火を付け、これまでにないほどの住宅購入ブームが起きた。どれだけ確実に見える予測も強い感情の前にはもろくも崩れ去ることを思い知り、大いに驚かされた」と述べている(6月5日付Forbes)。
 
 感情が投資に多大な影響を及ぼしたとすれば、どのような感情なのだろうか。前述の住宅価格指数を開発したエール大学のロバート・シラー教授は6月23日の米CNBCのインタビューで、住宅価格の実質価格(インフレの影響を除去した価格)が過去100年間で最高となったことについて「住宅価格は『価値』ではなく市場の『心理』により左右されている。人々の間で『西部開拓時代』の思考が生じている」と懸念を示した。西部開拓時代の米国人にとって住宅は厳しい大自然から身を守る最も大事な資産だったが、突然のコロナ禍で日常生活の大半を自宅の中で過ごさざるを得なくなったことで、現代の米国人にとっても居住空間(住宅)が極めて重要な資産となったというわけである。
 
 このことが今回の不動産ブームの真の原因だとすれば、パンデミックがおさまり、人々がコロナ以前の生活を取り戻すようになれば、「感情」に支配された住宅価格の歴史的な高水準は維持できなくなる。高値となった住宅市場に強気のセンチメントで新規参入している買い手がいなくなれば、一巻の終わりである。
 
 いずれにしても、人間の感情が市場を動かしているのだとすれば、将来の価格の動向を予測することは不可能である。今後起きるであろう不動産ブームの終焉は、世界各国の財政金融政策をウォッチしていてもわからないのではないだろうか。
 
(文=藤和彦/経済産業研究所コンサルティングフェロー)
 
 
 またまた長い添付でした。今日も量子物理学は先送ります。
PNCを書き終わっても降雨が無いようなら”じゅんさい池1周ウォーキング”へ
行ってきます。
 
 
 では、また明日・・・