PNC会員へ・・・

会員のみなさま 1257                     後醍院 廣幸
 
おはようございます。本日は2021年1月4日(月)、現在は朝の8時ジャストです。
 
 今朝は少しどんよりした空模様ですが、西の空は青くなって、今日も好天が
約束されているよう気がする1日のスタートです。
 
 本日は一般的には仕事始めの日ですが、会社や人によってはまちまちで、昔の
ように日本人の全員が会社へ出社するようなことはありません。特に去年からの
コロナ禍が最優先しますので、おそらく本日が仕事始めという人の方が圧倒的に
少ないと思われます。それどころか、昨今のコロナ感染者数増大からどちらかというと
出社は控え気味のテレワークが主体となり、自宅勤務の方が圧倒的に多数と思われ
ます。
 
 コロナ禍による東京都の時短は20時までで合意したと報道されていますが、緊急
事態宣言の発令は検討を継続というあたりでお茶を濁してひょっとこバカあたりは
逃げ体制となっています。当方の様な”毎日が日曜日”人間は政府の方針などまったく
関係なく、普通に休みなのでどちらでも構いませんが、昨年の緊急事態宣言下では
当方の様な派遣社員は自宅待機などの命もまったくなく、勿論、休んだらその分は
支給されるわけもなく、当方など勝手にほとんど休んで対応しました。何か言われたら
コロナ感染したら保証はあるのか・・・?と、言うつもりでした。恐らく現況の政府発、
緊急事態宣言発令も迷っていることでしょうね。
 元旦こそ人出は抑制されたようですが、その後の3が日の2日間はすぐ外出が
始まり、神社仏閣などはすぐに初詣客で溢れかえり、人が集まるところはどこも人で
いっぱい状態でした。それらはすぐ毎日の感染者数増大に反映されるでしょう!
 
 ところで昨日の箱根駅伝の復路は思いのほかの結果が待っていましたね。
10区の途中まで見ていて、今年は何のハプニングも故障事故もなく普通に前日の
往路で優勝した創価大学が楽勝で優勝するのか(?)と思いきや、トンデモ結末が
待っていて、本当にビックリでした。それにしても、物事には経験の多さというか何度も
優勝経験をしたことのある学校は戦い方が違います。昨日でいえば優勝争いをした
2校のことですが、最大に優先順位ではアンカーにはチームの中でも一番安定した
走者を選ぶことが最重要で、それを励行した駒澤大学創価大学の差がはっきり
現出してしまいました。昨日は優勝した駒澤大学の逆転劇に加え、前日の往路で
12位という前年優勝校の青学がもう誰も今年はダメと思ったでしょうが(当方も)、
何と、やはり常勝チームは違いますね、何と4位まで上がり、復路優勝までしました。
今回の箱根では駒澤の逆転優勝と青学の4位入賞の2件が感動もので見ていても
まあ良かった(見て損をすることがない)と思える正月3日でした。
 昨日の優勝争いですが、当方的には駒沢と創価だと、当方のブログはテレビや
報道関係が見ることは無いので書きますが、絶対的に宗教戦争としか思えませんでした。
駒澤大学と云えば昔は佛教大学とのイメージが強く、宗派は曹洞宗(開祖は道元)です。
創価大学は当然創価学会なので日蓮宗日蓮正宗)です。(現在は日蓮正宗とは袂を
分っている) 当家は武士の出なので宗派は禅宗である曹洞宗でしたが、父親が亡くなって
現在の八柱霊園にお墓を移転した結果、自動的に宗派は無くなっていますので、悪しからず
・・・といっておきます。当家では現在は母方の宗派(というか母親の実家は浄土真宗本願寺派
のお寺)に転宗(?)しています。八柱霊園はお寺ではないので決まった宗派は無く自由です。あらゆる
宗派のお墓が点在している霊園です。まあ、霊園はどこもいっしょでしょうがあまり気に
かけなくて良いのでこの方が楽ちんです。高校時代のクラスメイト2名が偶々、曹洞宗
お寺の跡取り息子だったので、当然ですが2人とも曹洞宗の住職になっています。当然2人とも
駒澤大学に行き卒業して住職になっています。曹洞宗
本山は福井県永平寺です。ここが何と我が母親の実家(浄土真宗本願寺派)から車で30分で
行ける所に位置します。当方はこの永平寺には5~6回はお参りに行っています。当方的には
宗派は選びませんので悪しからず!?!
 日蓮宗と云えば千葉県は日蓮と関係が深く、どちらから行けばこちらを応援が普通なのですが、
当方的には日蓮はあまり縁がありません。というか、当方的に10区の戦いを見ながら想像したのは
この調子で創価大学が優勝したら、次期創価学会会長に作家の佐藤優氏が成ることを発表する・・・
という劇的な事件(?)が起こりそうと勝手な想像をしていましたが優勝できなかったのでそれは
無いのでは…と現在は思っています。
 道元さんにも日蓮さんにも、またまた親鸞さんにも勝手な想像をして申し訳ありませんでした!
 
 当方、昨日と一昨日の2日間を断酒としました。今日は飲みますが、連投は避ける予定です。
週のうち3日か4日は断酒デーとして体調の正常化を計ります。昨日は2日連投の断酒でしたが
やや難睡眠になって残念な日となりました。昨日は排便の方は過去最高というぐらいの排便量
だったのでややの睡眠不足は何でもかでも最高は無理…と、諦めます。
 最近読んだ記事によると、睡眠は6時間で充分、逆に高齢者が8時間睡眠することは良くないとの
論考でした。スタンフォード大学睡眠負債返済励行とは完全な異論です。要は6時間でも睡眠は
充分なので問題は睡眠の量では無く、中味(熟睡)が大事ということです。当方的にはどっちが
正しいかは分かりませんが、最低4時間はぐっすり就寝、後の2時間もまあまあの睡眠で最低合計
で6時間、出来たら後2時間ぐらい予備を作っておくやっぱり8時間睡眠が一番のような気がしますが。
何故、高齢者の8時間睡眠は寝過ぎなのかというと、高齢者(当方らのクソ爺)は1日のうちの働いて
いる時間が少ないので食も含め睡眠も過多になるのは控えろ・・ということなのでしょう!?!
 
 今日は”関東限定ドサ回り的簡裁出廷”と量子物理学はお休みして、(明日は休まないのですみません)
肺炎についての記事を添付します(少し長いので失礼)。実弟が肺がんから骨転移で肺炎になって
非常に苦しんでいます。肺炎の怖さを検討した論ですので良く読んで今後の糧にしてください。
 あらゆる病から肺炎になって無くなる人が大多数です。肺炎は本当に苦しいようです。
我々高齢者だけでなく若人のみなさまも充分に気を付けて下さい。
 
 
 
 
 
死ぬより苦しい「肺炎」のすべて…冬場のいまが一番危ない
 
誤嚥性肺炎と間質性肺炎の違いとは?
 「誤嚥性肺炎」と「間質性肺炎」。いずれも近年よく聞かれるようになった病名で、語感の近さから同じような病気のようにとらえられがちだが、まったく似て非なるものだ。田中方士医師が解説する。
 
【写真】ダマされるな! 飲んでも効かない「サプリ」一覧 えっ、あれも…?
 
 「ごく簡潔に言うなら、誤嚥性肺炎は口からの液体や食べ物が、気道に入ることで起こる肺炎。一方の間質性肺炎は、加齢や体質など、さまざまな原因によって起こる肺炎です」
 詳しくその違いを見ていこう。
 
 「誤嚥性肺炎」は、本来なら口から食道へ入るべき食べ物や唾液などが、誤って気道に入ってしまい、その唾液や食べ物に含まれている細菌が肺を傷つけることで、肺炎を起こす。
 「高齢になり飲み込む力が弱くなっていくと、食べ物や唾液が気道に入ってしまう可能性が高くなります。すると、口の中に700種類以上いると言われる菌が気管から肺の中に入って増殖し、肺炎を起こすのです。
 
 特に、寝たきりになって飲み込む力が弱くなった人がなりやすく、そうした患者さんが誤嚥性肺炎になった場合、あまり時間が経たないうちに亡くなってしまうことが多い」(田中医師)
 
 高齢化にともない、日本では誤嚥性肺炎になる人が急増している。西山耕一郎医師は、「最近は誤嚥性肺炎の患者さんが増えすぎて、呼吸器内科だけでは対応できないほど」という。
 「飲み込む力は50代あたりから徐々に低下し、70歳を超えると、一気に衰えます。誤嚥性肺炎で亡くなる人は年々増えていますが、飲み込む力をどれだけキープできるかが、寿命を決定づけるカギとなっているといってもいい。
 
 食事中によくムセるようになった、自分の唾液で咳き込むことが増えた、痰が絡むことが多くなった、といったことに思い当たる場合、飲み込む力が衰えてきた証拠。
 
 誤嚥性肺炎になる恐れが非常に高いと自覚して、のどの筋力や呼吸機能を鍛えるトレーニングなどを始めるべきです」(西山氏)
苦しい上に治療も難しい
 
 一方の「間質性肺炎」は、間質と言われる肺の壁の部分が炎症を起こすことで発症するものだ。医師の吾妻安良太医師が説明する。
 
 「間質性肺炎になると、『肺線維症』といって肺が少しずつ線維化していきます。それに伴い肺が硬くなり、次第に肺活量が減って、呼吸が苦しくなっていくのです。いわば、肝臓が悪くなって肝硬変になっていく感覚に近い」
 
 間質性肺炎は急性の場合を除き、1年以上の時間を経てゆっくりと進行していくのが特徴だ。
 当初は階段の上り下りの際などに息切れが生じる程度だが、病気が進行すると、部屋の中の移動や、服を着脱するだけでも、痛みを伴う咳が出るようになる。その結果、最後は呼吸困難になり、命を落とす。
 
 死の直前、体が弱った患者がかかることが多い誤嚥性肺炎に比べると、じわじわと長時間をかけて体を蝕む間質性肺炎のほうが苦しいと言われている。
 
 間質性肺炎が厄介なのは、治療が難しいことだ。吾妻氏が続ける。
 
 「間質性肺炎になる原因は80以上もあると言われていて、その原因によって治療方法が違うのです。誤った治療を施すと悪化する恐れもあるので、なおさら治療が難しい。
 
 また、初期のころは空咳が続くだけで、熱も出ず、痰も出なかったりするので、患者本人が肺炎にかかっていることに気づきにくいのです。医師の側も、ただの喘息だと誤診してしまうケースがあります」
 
 さらに恐ろしいのが、風邪をひいたあとや、手術を行った後など、体力が弱っているときは、一気に間質性肺炎が悪化することだ。「急性増悪」と呼ばれる状態だが、こうなると治療は困難になり、死亡する確率が跳ね上がる。
 
 予防するのが難しいうえ、放置している間に、長い時間をかけて悪化する間質性肺炎。「やたらと長い期間、空咳が続くな……」と思ったら、間質性肺炎の可能性を疑い、その診療に精通する医師に早めに相談したほうがいい。
 
溺れるような苦しみ
 
 「3ヵ月前のある夜のことです。自宅でゆっくり本を読もうとしたのですが、なんとなく頭がぼおっとして本の内容に集中できない。
 
 そうこうするうちに、だんだん息苦しくなってきたので、これはおかしいぞと立ち上がって上の階にいる妻を呼びに行こうとしたら、ひどいめまいがして階段も昇れない。
 
 これまでも、息苦しさを感じることはありましたが、落ち着いて楽な姿勢でじっとしていれば、すぐに治った。しかし、このときは違いました。
 
 息は吸っているのに、酸素が肺に入ってこないようで、吸い込もうとすればするほど息苦しさが募っていく。まるで水の中で溺れているようでした」
 
 こう語るのは栗原浩一郎さん(72歳、仮名)。栗原さんは息苦しさを抱えたままタクシーで近くの総合病院の救急にかけつけ、酸素マスクをつけてもらって初めて発作が治まった。
 
 「このとき病院の先生に指摘されて初めて、自分の肺に疾患があるということに気が付きました。COPD(慢性閉塞性肺疾患)という病気です」
 
 COPDは長年の喫煙などによって、気管支の壁が腫れたり、肺の弾力性が失われたりする病気。正確にはそれ自体は肺炎ではないが、肺炎の前段階といってもよい危険な状態だ。医師の竜崇正氏が解説する。
 
 「肺炎死でいちばん多いのはCOPDから肺炎になるパターンです。肺炎で亡くなるときは、当然のことながら息苦しいのですが、とりわけCOPDから肺炎になった人が味わう苦しさは筆舌に尽くしがたいものがあります。患者さんの中には、『いっそ殺してくれ』と口走る人もいるほどです」
 
 これまで見てきたように肺炎にも様々な種類がある。高齢者がとりわけ注意すべき誤嚥性肺炎の場合、症状が出にくく発見が遅れる場合が多い。
 
 だが、症状が出ないからと言って楽に死ねるとは限らない。いったん息切れが重症化すると、やはりその苦しさは想像以上のものになる。
 
 「肺の機能が失われると、ちょっとした動作で息が上がったり、ふらついたりします。ベッドで安静にしていても、意識が混濁してくるので結局、人工呼吸器をつけることになります。
 
 寝ているあいだも酸素マスクが必要になると身動きもとれず、もはや生きているのがつらいだけという状況に追い込まれる。
 
 昏睡状態になれば本人の意識は遠のいているので苦しくはないのかもしれませんが、胸が激しく上下し、周りで見ている家族は気が休まりません」(都内総合病院勤務の内科医
あるとき突然、呼吸困難に
 
 冒頭の栗原さんのように、長年の喫煙や生活習慣によって肺の機能が低下していても、自覚していないことが多い。
 
 「肺が半分無くなっても、人は生きられます。しかし、それ以上失われると、ある時点で突然、呼吸困難に襲われるのです。実際、肺の状態がとても悪い人でも、発作が出る最後の最後まで気付かないものです」(前出の竜氏)
 
 息が苦しくなる代表的な病に気管支喘息があるが、肺炎の苦しみはまた別種のもの。喘息は気管支の炎症によってもたらされるもので、薬剤で気管支を拡張させれば息苦しさは治まる。
 
 しかし、肺炎の場合は肺本体の病変で、肺胞という組織がやられてしまう。肺胞は酸素を取り込み、二酸化炭素を排出する呼吸の要の組織。
 
 ここが機能しなくなると、いくら気管支を広げて新鮮な空気を肺に送り込んでも、身体に酸素は回らないので、息苦しさは一向に解消されない。
 
 冒頭の栗原さんが語る。
 
 「発作を起こして以来、肺炎でだけは死にたくないと思うようになりました。あの溺れ死ぬような時間が、ベッドの上で何日も続くと思うと本当に恐ろしい。
 
 いまさら傷んでしまった肺機能は回復しませんが、それでもできるだけウォーキングなどの有酸素運動をして、肺の健康を維持できるように努力しています」
 
 穏やかに息を引き取るというのは、本当に難しいことなのだ。
 
インフルエンザから肺炎死へ
 
 「昨年11月のことです。77歳だった母が38・5度の熱を出したので、かかりつけのクリニックに連れて行きました。インフルエンザA型と診断され、タミフルを5日分処方されました。
 いったん高熱は下がったものの、身体のだるさが残っているようで、咳がなかなかやまず、痰がからんでつらいようでした。
 
 しかし、タミフルは飲み切ったし、歳も歳だから回復が遅れているだけだろうと考えて病院には行かず、家で安静にしていた。その判断が誤りだったのです」
 
 こう語るのは津山睦子さん(55歳、仮名)。実は津山さんの母は、インフルエンザから回復したとほぼ同時期に新しい菌に侵されていた。
 
 「母は身体を動かすのが億劫なのか、外出はおろか、家の中でもほとんど動き回らなくなりました。念のためと思って熱を測ってみると、微熱がずっと続いている。
 
 息切れもひどいようだからと、タミフルを飲み終わってから3週間ほど経って病院に連れて行きました。そこで初めて肺炎に感染しているとわかったのです」
 
 しかし、すっかり元気を失っていた津山さんの母親の症状は急激に悪化した。病院を訪れた1週間後には入院、そのまま2週間後には亡くなってしまった。
 
 「まさかインフルエンザが治ったらすぐに肺炎になるなんて考えてもみませんでした。もっと早い段階で気付いてあげられたら、助かったかもしれないと思うと悔やんでも悔やみきれません」
防ぐ方法はある
 
 インフルエンザと肺炎はまったく別の病気だ。しかし高齢になればなるほど関連性が高まってくる。いわゆる「二次感染」である。医師の吾妻安良太氏が語る。
 
 「インフルエンザにかかったときの死亡率は60歳、70歳、80歳と年齢が上がるほど高くなります。気管支にはもともと細かい毛が生えていて、それが動いて痰や埃を体外に運び出す役割をしています。
 
 これを線毛運動といいますが、インフルエンザにかかるとこのような運動機能が低下してしまう。それで菌が体内に入りやすくなり、肺炎を併発するのです」
 
 インフルエンザのウイルス自体は肺炎の原因にはならないが、のどや気管に炎症を起こしたり、高熱で体力を失わせたりするため、著しく患者の免疫力を低下させる。
 
 竜崇正医師が語る。
 
 「インフルエンザ経由の肺炎は非常に多いですが、それでも近年、死亡者は減少傾向にあります。
 
 死者が減った大きな理由は、インフルエンザの予防接種が広く行われるようになったことです。ワクチンというと、副作用が心配だと科学的根拠もなく否定したがる人がいますが、予防接種の恩恵は否定しようのない事実です」
 
 加えて、近年とみに注目されているのが肺炎球菌ワクチンだ。肺炎球菌は、肺炎の原因となる細菌のなかでも最もポピュラーなもの。これを接種しておけば、仮にインフルエンザにかかっても、二次感染は防げる。
 
 もっとも、いくら減少傾向にあるとはいえ、高齢者にとってインフルエンザ→肺炎という流れが、命にかかわることに変わりはない。
 
 体力が低下してきている70歳以上の人にとってみれば、インフルエンザは肺炎死の「引き金」といっても過言ではないのだ。事実、インフルエンザによる死者のほとんどは最終的に肺炎で亡くなっている。
 
 インフルエンザから二次感染した肺炎は、重症化しやすい。とりわけ心臓や呼吸器に慢性疾患があったり、糖尿病や腎臓病を患ったりしている人は、二次感染しやすいので注意が必要だ。
 
 65歳以上であれば、5年に1度、肺炎球菌ワクチンの定期接種を受けることができるので、かかりつけ医などに相談してみたらいい。
 
 インフルエンザが流行するこれからの季節は手洗いやうがいなどの対策もバカにはできない。手をきちんと洗わなかったばかりに、二次感染してバッタリなんてあまりに残念な最後だ。
 がんや心筋梗塞脳卒中と違って、肺炎は防ごうと思えばかなりの確率で防げる病気。苦しんで死ぬのがいやなら、自らの身を守る対策はしっかりとっておこう。
 
週刊現代講談社
 
 
 はい、それでは明日は”関東限定ドサ回り的簡裁出廷”と量子物理学は行きます。
 
 現在は朝の9時35分ですが、ラジオで、ひょっとこバカが緊急事態宣言発令を発する
ことを報道しています。恐らく医療関係者の意見が圧倒した模様です。
 さあ、これからの数日間どういう風に過ごすのかさあ大変です!!!